レビトラ処方
「レビトラ」は世界的に有名な独バイエル社と英グラクソスミスクライン社が共同開発した安全なED治療薬です。ヨーロッパ、アメリカに続き、日本でも2004年に厚生労働省に認可されました。
レビトラは、バイアグラと同様ホスホジエステラーゼ-5(PDE-5)という酵素の働きを抑えて陰茎海綿体の平滑筋を弛緩させます。これにより海綿体への血液の流入量が増加して勃起が起こりやすくなります。
レビトラはバイアグラに比べて、食事の影響を受けにくく、その選択性がより高く効果的といわれています。
当院で処方しているレビトラは日本バイエル薬品の純正レビトラです。
当院はED治療の専門クリニックとして8年以上の実績から、数多くの患者様にご愛顧いただいております。現在までにレビトラ処方によるトラブルも一切ございませんので、安心してご来院ください。
初診、再診共に診察料はかかりません。お薬代のみでの処方となります。
また、ご来院された際、保険証の提示は一切必要ありません。保険適応外のお薬ですので、保険証に記載が残ることも一切ありません。
予約も不要で、お薬も院内にて処方しております。
レビトラとバイアグラ、シアリスとの違いはこちら→ ED治療薬の特徴
精神的な原因によるEDには精神安定剤を同時処方しております。
詳しくはこちら→ 精神的なEDに精神安定剤1錠100円
※精神安定剤のみでの処方はしておりませんので、ご了承ください。
※診察終了間際は大変混み合いますので、お急ぎの方はお早めにご来院ください。
レビトラ錠剤の写真(日本バイエル薬品純正)
10mg
20mg
レビトラ処方までの流れ

リブラクリニック新宿院へのアクセス
新宿院はJR新宿駅「東口」から徒歩3分!
ご不明な点はお電話にてお問合せください。 0120-60-6000 または、03-3355-5450
リブラクリニック目黒院へのアクセス
目黒院はJR目黒駅「東口」から徒歩0分!
ご不明な点はお電話にてお問合せください。 0120-9999-22 または、03-5424-6699
レビトラ10mgとレビトラ20mgの違い
レビトラ20mgについては、レビトラ10mgの投与で十分な効果が得られない患者様に、有効性が確認されております。約800名の患者さんが参加した日本における第V相臨床試験によって日本人でのレビトラ20mgの有効性と安全性が確認され、レビトラ20mgは2005年に承認申請、その後の厚生労働省の審査を経て、承認されました。
レビトラの効果
レビトラはバイアグラに比べ即効性があり、内服後20分〜1時間程度で効き始め、3〜4時間持続します。 勃起自体は性的刺激に反応して起こります。性欲増進や性感染症の予防には効果はありません。
レビトラの副作用
レビトラの副作用として、「顔のほてり」「目の充血」「鼻づまり」などがあります。
その他に「頭痛」「色覚変化」などもございますが、どれも一時的なものです。
レビトラの副作用はバイアグラとほぼ同様です。
レビトラの有効期限
現在、取り扱い中のレビトラの有効期限は2012年1月までとなっております。
レビトラ服用の注意点
・食後の服用は吸収を遅らせ、効果が出るまでに時間がかかることがあります。
空腹時が最も効果的ですが、食後は1時間以上あけてから服用してください。
・多少の飲酒は問題ありませんが、飲み過ぎは効果を弱めてしまう場合もあります。
・服用ができない場合もあります。 →レビトラ処方禁忌
・ニトログリセリンなどの硝酸剤との併用は絶対にお止めください。


リブラクリニックは的確な診察、アドバイスにてバイアグラ、レビトラ、シアリスを使い分けてED治療を行っております。








(新宿院のみEdy対応)









