EDクリニックの選び方6つの基準を公的ルールと実用面から解説【医師監修】
本記事はED治療の専門医院として23年以上の実績がある、リブラクリニックが制作したものです。
ED(勃起不全)の治療を受けようと決めても、どのクリニックを選べばよいか迷う男性は少なくありません。ED治療は原則として公的医療保険が使えない自由診療のため、費用も診療の進め方も医療機関ごとに違います。
公開されている情報を確かめないまま決めてしまうと、想定と違う契約になったり、飲み合わせの確認が足りないまま薬を受け取ったりする事態も起こりえます。
本記事では、EDクリニックの選び方を、厚生労働省の指針や医療広告のルールと実用面の両方から6つの基準に整理し、来院せずに受診する場合の確認点、契約と費用の注意点まで解説します。
- 選び方の軸は国内承認薬・費用とリスクの記載・医師の確認・誇大表現・通いやすさ・プライバシーの6つ
- 来院せずに受ける場合は、問診での禁忌の確認と、急変時に対面で診てもらえる体制を加えて判断する
- ED治療の契約はクーリング・オフを当てにできない。届く薬の量と解約条件を契約前に確かめる
この記事の監修者
甲斐沼 明(かいぬま あきら)
前任の日髙士郎先生からの要望を受け、令和7年12月よりリブラクリニック目黒院院長に就任。長年の臨床経験を活かし、ED治療・AGA治療に取り組む。
EDクリニックを選ぶ前に押さえる治療薬の入手方法4つ

EDクリニックの選び方で最初に決めるのは、ED治療薬をどこで受け取るかです。入手方法によって、受けられる診察の内容も、負うリスクも変わります。
ED治療薬を手に入れる方法は、大きく4つに分かれます。
医療機関を受診して対面で処方を受ける
医療機関を受診して対面で処方を受ける方法では、医師が問診で持病や服用中の薬を確認したうえで、必要に応じて検査を行い、薬を選びます。
ED治療薬には一緒に飲めない薬があります。この確認を目の前で受けられる点が対面診療の強みです。気になることをその場で聞ける利点もあります。
泌尿器科と内科、ED治療を専門とするクリニックのどこに行くべきかは、次の記事で解説しています。
関連記事:ED治療は何科を受診すべき?適切な診療科と治療方法を徹底解説【医師監修】
来院せずに受診する
通院の時間が取りにくい場合は、来院せずに受診できる医療機関を選ぶ方法があります。オンライン診療に対応する医療機関が増え、自宅で診察を受けて薬を配送してもらえます。
手軽になった分、確認すべき項目は対面より増えます。飲み合わせと持病を問診で聞いているか、急変したときにどこで対面診療を受けられるか、初回から何か月分の薬が届く契約になっていないかの3点です。
はじめの2点は「来院せずにED治療を受けるときの2つの確認点」で、契約については「契約と支払いで後悔しないための確認点」で解説します。
来院せずに受診する場合の流れは、次の記事で案内しています。
関連記事:ED治療薬(シルデナフィル・バルデナフィル・タダラフィル)のオンライン診療|来院での診察との違いを解説
薬局で市販薬を買う
2026年7月31日から、ED治療薬の一部が要指導医薬品として薬局やドラッグストアで買えるようになりました。
エスエス製薬が、タダラフィルを有効成分とする「シアリス」を薬剤師の在籍する一部店舗で先行販売しています。全国の対象店舗への展開は2026年8月31日の予定です。
参考:日本初のED用市販薬「シアリス®」本日7月31日より一部店舗にて販売開始|エスエス製薬
ただし買えるのは1錠10mgの4錠入り1箱だけで、薬剤師から対面で服薬指導を受け、回答済みのチェックシートを提示する必要があります。購入できるのは本人だけで、1回の購入につき4錠入り1箱までです。
市販で買える範囲と注意点は、次の記事にまとめています。
関連記事:シアリス市販は7月31日から、買えるのは10mgのみ。価格と注意点を解説【医師監修】
通販や個人輸入では買わない
インターネット通販や個人輸入で、ED治療薬を買ってはいけません。2016年11月に製薬4社が公表した合同調査では、インターネットで入手したED治療薬の40.0%が偽造品でした。
参考:<偽造ED治療薬4社合同調査結果>依然減らない健康被害へのリスク(2016年)
約10年前の調査ですが、個人輸入した医薬品による健康被害は医薬品副作用被害救済制度の対象になりません。国内の医療機関で処方された薬とは、この点が大きく違います。
『医薬品副作用被害救済制度』について詳しくは下記サイトをご覧ください。
参考:医薬品副作用被害救済制度 | 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
通販で買えない理由と個人輸入のリスクは、次の記事で詳しく解説しています。
関連記事:バイアグラは通販・市販で買っても安全?Amazonや楽天などでは購入できない理由や個人輸入の危険性を解説【医師監修】
EDクリニックの選び方で確認したい6つの基準

EDクリニックを比べるときに見るべき項目は、医療機関のウェブサイトで確認できます。自由診療の内容をサイトに詳しく載せる医療機関は、医療広告のルールで定められた項目もあわせて示す必要があるためです。
記載がないこと自体が違反を意味するわけではありませんが、受診前に質問すべき点は絞り込めます。
国内で承認された薬を扱っているか確かめる
1つ目は、扱っている薬が国内で承認された医薬品かどうかです。国内で承認されていない医薬品や、承認された効能・用法と異なる使い方をする自由診療をサイトに載せる場合、医療機関には5つの情報を示すことが求められています。
- 未承認医薬品等であること
- 入手経路
- 国内に承認された医薬品があるかどうか
- 諸外国での安全性に関する情報
- 医薬品副作用被害救済制度の対象にならないこと
参考:医療広告規制におけるウェブサイト等の事例解説書(第6版)|厚生労働省
裏を返せば、国内未承認の薬を案内しながらこの5点の記載が見当たらないサイトは、受診前の確認が要ります。どこから入った薬かを聞いてみましょう。
海外製ED治療薬のリスクは、次の記事で詳しく解説しています。
関連記事:海外製ED治療薬はなぜ避けるべき?個人輸入の危険性や国内正規品との違い、選び方を解説【医師監修】
治療内容と費用、リスクの記載を読み取る
2つ目は、治療内容と費用、リスクの記載です。自由診療の内容をウェブサイトに詳しく載せるには、医療機関側が広告可能事項の限定解除という4つの要件を満たす必要があります。
- 患者が自ら求めて閲覧するページであること
- 問い合わせ先を明示すること
- 治療内容と費用に関する情報を示すこと(通常必要とされる治療の内容、治療期間と回数、標準的な費用の3点)
- 主なリスクと副作用に関する情報を示すこと
事例解説書は2026年3月に第6版へ改訂され、自由診療の限定解除の事例が拡充されました。
費用の表示は目立つのに、期間や副作用の記載が見当たらないサイトは、説明が偏っています。
医師が誰かをたどれるか確認する
3つ目に確認するのは、診察する医師をたどれるかどうかです。院長や担当医の氏名がサイトに出ているかを探します。
氏名がわかれば、厚生労働省の「医師等資格確認検索」で医籍登録年とあわせて資格を照会できます。
ただし掲載対象は直近の医師届出を提出した医師に限られるため、見つからないことが資格の有無を意味するわけではありません。
医療機関そのものの所在地や診療科目は、厚生労働省の「医療情報ネット(ナビイ)」でも調べられます。
誇大な表現がないかを見極める
広告表現が4つ目です。
治療の内容や効果に関する患者の体験談は、省令で掲載が禁じられています。口コミサイトからの転載や抜粋も同じ扱いです。
治療前後のビフォーアフター写真は一律禁止ではありませんが、治療内容や費用、主なリスクと副作用の説明が付いていない写真は、効果を誤認させるおそれがあるものとして掲載できません。
「必ず薬が受け取れる」と読める表現も、過剰な期待を持たせる誇大な広告に当たりえます。「医師の判断によりお薬を処方できない場合があります」といった但し書きの有無で判断できます。
明らかにおかしいと感じる表示は、厚生労働省が設けた通報窓口へ知らせられます。
通いやすさと続けやすさで絞り込む
5つ目からは実用面に移ります。公的なルールではなく、無理なく続けられるかで判断します。
ED治療薬は、必要なときに使う薬です。ただし効き方を見ながら量や種類を調整する場面があるため、続けやすさは相談しやすい距離と時間帯で決まります。
確認したいのは、立地と診療時間、予約の要否、薬の受け取り方の4点です。仕事帰りに寄れるか、保険証がなくても受診できるかも、使い勝手を左右します。
プライバシーへの配慮を確かめる
最後の6つ目は、他人に知られたくないという不安に医療機関がどう応えているかです。ED治療で相談の集まりやすい部分でもあります。
配慮は、院の立地と院内の動線、スタッフの構成、支払い方法に表れます。薬を配送してもらう場合は、送り主名と品名を変更できるかどうかも確かめます。リブラクリニックでは、どちらも変更できます。
書かれていない場合は、問い合わせの段階で聞いておきましょう。
来院せずにED治療を受けるときの2つの確認点

来院せずに受ける場合は、厚生労働省の「オンライン診療の適切な実施に関する指針」が判断の土台になります。配送の早さや価格ではなく、指針に沿っているかどうかで選びます。
問診で禁忌を確認しているか
最も重要なのは、飲み合わせと持病の確認です。指針は、禁忌を確かめるのに十分な情報が得られないまま、オンライン診療だけでED治療薬を処方することを、不適切な例として挙げています。
ED治療薬は、狭心症などで使う硝酸剤や一酸化窒素(NO)供与剤と一緒に飲めません。ニトログリセリン、硝酸イソソルビド、ニコランジルなどが該当し、血圧が下がりすぎる恐れがあります。
参考:シアリス錠 添付文書(2024年11月改訂 第4版)|PMDA
1998年には、ニトログリセリン貼付剤などを使用中の60代男性が、友人からもらったバイアグラを1錠服用し、約2時間20分後に家族が異常に気づいて救急要請、搬送先で死亡した症例が公表されました(服用から約3時間半後、死因は不明)。
厚生省(当時)は因果関係は不明としたうえで、医師の管理下にない安易な個人使用に注意を促しています。
持病と服用中の薬を問診で尋ねる医療機関は、そのぶん確認が丁寧です。数問のチェックだけで薬が届く流れの場合、問診が形だけになっている可能性があります。
急変時に対面で診てもらえるか
患者が速やかにアクセスできる医療機関で対面診療を受けられる体制を、医療機関側は整える必要があります。オンライン診療を行う医師についても、指針では所属する医療機関と問い合わせ先を明らかにすることとされています。
対面診療を行う医療機関が、診察した医療機関そのものである必要はないと、指針では説明されています。急変時にどこで対面診療を受けられるかまで、サイトに明記されているかを確かめます。
診療計画に、対面診療へ切り替える条件や急変時の対応方針が示されていれば、体制は具体的です。その医療機関で対応できない症状のときにどこへつなぐかまで書かれていれば、受け入れ先まで想定できています。
契約と支払いで後悔しないための確認点

ED治療の契約は、美容医療などと違ってクーリング・オフの対象として法律に定められていません。だからこそ、申し込む前に届く薬の量と解約の条件を確かめておきます。
確認するのは、処方の量、契約の形、費用の内訳の3点です。
定期購入や長期処方になっていないか確かめる
契約する前に、1回分の処方か定期の契約か、何か月分が届くのか、途中でやめる場合の条件はどうかを確かめましょう。
国民生活センターは2026年6月23日、ニキビ・AGA治療・痩身目的等のオンライン診療をめぐるトラブルとして、処方薬の定期購入に関する相談事例を公表しました。
参考:ニキビ、AGA治療や痩身目的等のオンライン診療のトラブルにご注意|国民生活センター
公表された事例には、1年分の治療薬を約7万円で購入した男性のもとに1年後に再び1年分が届き、定期購入のため返品できないと言われたという内容があります。
ED治療は名指しされていませんが、非対面の診察と処方薬の定期購入という同じ組み合わせで起こりうる話です。
オンライン診療の指針も、基礎疾患などの情報が把握できていない患者に対して、初診で8日分以上を処方しないよう求めています。初回から数か月分がまとめて届く案内を見かけたら、問診でどこまで聞かれたかを思い出してみてください。
なお、リブラクリニックは1錠単位で処方しているため、必要な分だけ購入でき、まとめて契約する必要はありません。
ED治療はクーリング・オフを当てにできない
ED治療薬の処方は、特定商取引法が定める「特定継続的役務提供」に当てはまりません。
特定商取引法は、契約後でも一定の期間内であれば解約できる取引を「特定継続的役務提供」として定めています。美容医療のうち、期間が1か月を超え、金額が5万円を超える契約がこの対象です。
対象になる美容医療は、特定商取引法施行規則が定める5つの方法に限られます。脱毛、にきびやしみ・ほくろなどの除去と皮膚の活性化、しわやたるみの軽減、脂肪の減少、歯の漂白の5つです。
参考:特定商取引に関する法律施行規則 第91条|e-Gov法令検索
政令が定める美容医療の定義は「人の皮膚を清潔にし若しくは美化し、体型を整え、体重を減じ、又は歯牙を漂白するための」治療とされており、ED治療は含まれません。
法律による取り消しの仕組みがない分、契約前に金額と期間、解約条件を書面やメールで受け取っておきます。その場で決めるよう促された場合は、いったん持ち帰って構いません。
価格の安さだけで決めない
比べるときは薬の単価ではなく、1回の受診で実際に支払う総額で並べましょう。診察料が別にかかる場合、薬代の安さは打ち消されます。
自由診療では、医療機関が自分で価格を決めます。そのため、同じ成分の薬でも医療機関によって金額に差が出ます。
診察料の有無、先発医薬品かジェネリック医薬品か、1錠単位で買えるか箱単位か、配送料の扱いの4点で金額は変わります。検査を行う場合は、その費用が別に加わります。
「初回◯円」と大きく出ている場合は、2回目以降の金額と、その価格が適用される条件を確かめましょう。
キャンペーンや割引を前面に出す広告、費用を過度に強調する広告は、品位を損ねるおそれのあるものとして控えるべきとされています。
ED治療薬の種類ごとの違いは、次の記事で比較しています。
関連記事:ED治療薬を徹底比較|専門医が効果や費用、選び方を解説【医師監修】
EDクリニック選びの基準で見るリブラクリニックの体制
リブラクリニックは、国内正規品のみを処方し、診察料を無料にしている男性専門のED・AGAクリニックです。2002年1月に目黒院を開設し、24年にわたって診療を続けています。
ここまでに挙げた基準のうち、当院の該当事実を整理します。
国内正規品のみを処方している
当院が処方するのは、厚生労働省の承認を受けた国内正規品に限られます。海外から輸入した医薬品は扱いません。
扱うのはシルデナフィル、バルデナフィル、タダラフィルの3成分で、先発医薬品とジェネリック医薬品の両方を用意しています。診察では持病と服用中の薬を確認したうえで、処方する薬を決めます。
診察料は無料で費用はお薬代のみ
当院は初診・再診ともに診察料が無料です。来院してお薬を受け取る場合、かかる費用はお薬代のみです。
1錠単位で処方するため、必要な分だけ購入できます。
来院せずに受診する場合は、お薬代と配送料がかかります。お薬代が1万円以上の場合、配送料は無料です。
支払い方法は、クレジットカード、銀行振込、代金引換から選べます。
各院の院長紹介ページを公開している
院長の紹介ページは、目黒院・新宿院それぞれに設けています。診察を担当する医師が誰かを、事前にサイトで確認できます。
氏名がわかれば、先に挙げた厚生労働省の検索サービスでも資格を照会できます。
目黒と新宿の2院に通えるほかオンライン診療も選べる
目黒院と新宿院の2院を構え、どちらも駅からのアクセスがよい立地です。目黒院はJR目黒駅から徒歩0分、新宿院はJR新宿駅から徒歩3分です。
予約不要・保険証不要で受診でき、院内処方のため約5分でお薬を受け取れます。診療時間は目黒院が10時から18時、新宿院が10時から19時です。
通院が難しい場合は、スマートフォンひとつで予約から診察まで完結し、来院せずに受診できます。実際に通える院があるため、対面での相談に切り替えることもできます。
スタッフ全員が男性で配送物の表記も変えられる
目黒院・新宿院はいずれもビルの上階にあり、医師・受付を含むスタッフは全員が男性です。
お薬を配送する場合は、送り主名を『L商品センター』、品名を『サプリメント』に変更できます。営業所留めは、佐川急便とヤマト運輸に対応しています。
当院で取り扱うED治療薬と価格
診察では症状とご希望をうかがい、費用と副作用を説明してから処方します。扱う薬と価格は次のとおりです。
| ED治療薬 | 料金 |
|---|---|
| バイアグラ錠(ヴィアトリス製薬) | ・25mg:1,300円(1錠) ・50mg:1,500円(1錠) |
| バイアグラODフィルム(ヴィアトリス製薬) | ・50mg:1,000円(1枚) |
| シルデナフィル錠VI「FCI」(富士化学工業) | ・25mg:450円(1錠) ・50mg:900円(1錠) |
| シルデナフィルOD錠VI「トーワ」(東和薬品) | ・50mg:1,000円(1錠) |
| バルデナフィル錠「トーワ」(東和薬品) | ・10mg:1,400円(1錠) ・20mg:1,600円(1錠) |
| バルデナフィル錠「サワイ」(沢井製薬) | ・10mg:1,400円(1錠) ・20mg:1,600円(1錠) |
| シアリス錠(日本新薬) | ・10mg:1,700円(1錠) ・20mg:1,800円(1錠) |
| タダラフィルOD錠CI「トーワ」(東和薬品) | ・10mg:1,300円(1錠) ・20mg:1,400円(1錠) |
| タダラフィル錠CI「サワイ」(沢井製薬) | ・10mg:1,400円(1錠) ・20mg:1,500円(1錠) |
服用は性行為の約1時間前に1回で、次の服用までは24時間以上あけます。毎日飲み続ける薬ではありません。
主な副作用として、ほてりや頭痛が報告されています。このほか、シルデナフィルでは胃部の不快感、タダラフィルでは鼻づまりや消化不良、バルデナフィルではめまいが起こることがあります。
気になる症状がある場合は、診察時に医師へお伝えください。
どのクリニックにするか迷っている段階でも構いません。費用と治療の進め方を確かめたい方は、当院へご相談ください。
まとめ:EDクリニックは公開情報の確かさで見極める
EDクリニックを選ぶときは、国内承認薬・治療内容と費用とリスクの記載・医師の確認・誇大な表現の有無・通いやすさ・プライバシーへの配慮の6点で比べます。
来院せずに受ける場合は、問診での禁忌の確認と、急変時に対面で診てもらえる体制を加えます。契約の前には、届く薬の量と解約条件、費用の内訳を書面で確かめましょう。
リブラクリニックは診察料が無料で、国内正規品のED治療薬を1錠単位で処方しています。受診を検討している方は、一度ご相談ください。
当院で取扱の薬品
当院では、国内正規品のバイアグラとシルデナフィル錠(バイアグラジェネリック)、バルデナフィル錠(レビトラジェネリック)、シアリスとタダラフィル錠(シアリスジェネリック)を処方しております。処方や服用方法に関して詳しくは下記ページをご覧ください。
- バイアグラの効果や作用時間、服用方法と注意点などを徹底解説【医師監修】
- シルデナフィルの効果や作用時間、効果的な服用方法などを徹底解説【医師監修】
- バルデナフィル(レビトラジェネリック)の効果や副作用、服用方法について解説【医師監修】
- シアリス(タダラフィル)で得られるすごい効果とは?効果や副作用、服用方法について解説【医師監修】
- 当院で取扱のシアリスジェネリック(タダラフィル錠)(東和薬品株式会社/沢井製薬株式会社)
当院では電話での問診にてオンライン診療を実施しております。来院不要でかかる費用はお薬代と送料のみ(お薬代が1万円以上の場合は送料無料)ですので、お気軽にご相談ください。
オンライン診療を予約する


