泌尿器科・皮膚科・美容外科 リブラクリニック

レビトラ

レビトラ バイエル薬品株式会社 純正

【新宿院】「JR新宿駅」徒歩3分 0120-60-6000 【目黒院】「JR目黒駅」徒歩0分 0120-9999-22
予約不要・診察料無料・院内処方・保険証不要 お支払いは各種クレジットカードに対応しております。
当院について 処方までの流れ 診察Q&A 料金表

レビトラの主な特徴

 当院は「1錠単位」の処方が可能です

クリニックによっては、一度にまとまった錠数(10錠単位など)の購入を勧めるなど、強引な診察・処方がされることもあるようです。

当院では「1錠単位」での処方が可能ですので、450円からED治療薬の処方ができます。また、初診や再診料はかかりません(無料)。

まずは「試しにED治療薬を飲んでみたい」といった患者さんも多くいらっしゃいますので、是非、1錠からでもお気軽にご来院ください。

 レビトラとは

レビトラを服用された多くの方は大体30分、早い方は10分で効果が表れると報告されています。即効性があり服用後約5~8時間と効果が中時間持続し、食事の影響を受けにくいのがレビトラの最大の特徴です。

当院では、
レビトラ10mg(1錠:1,500円)、
レビトラ20mg(1錠:1,800円)

の2種類を処方しております。

※「レビトラ10mg」「レビトラ20mg」入荷しました!処方しております。

※サイト内に掲載されている料金は全て「税込」表示となっております。

【レビトラ10mg】錠剤シート

レビトラ10mg錠剤シート

【レビトラ20mg】錠剤シート

レビトラ20mg錠剤シート

【処方中のレビトラの消費期限】

・レビトラ(10mg):2020年12月
・レビトラ(20mg):2020年11月

新宿駅から徒歩3分の新宿院アクセスはこちらをクリック 目黒駅から徒歩0分の目黒院アクセスはこちらをクリック
当院の処方までの流れ ご来院、受付、診察、処方

 当院でのレビトラ処方

当院と他クリニックとの違い①

当院では、初診料・再診料が無料です。一部の病院やクリニックにあるようなカウンセリング料や検査料などの費用を頂くことはありません。実際にかかる費用は「お薬代のみ」となります。

当院と他クリニックとの違い②

当院は自由診療のため、保険証に履歴が残りません。
ご家族や、会社の上司・仲間に気付かれることなく、治療を続けることができます。

当院と他クリニックとの違い③

当院のレビトラは「1錠」単位での処方も可能です。また、薬の使用期限が常に最新に保たれるよう管理をしております。 当院では使用期限の迫ったお薬をサービス品やおまけとしてお客様へ提供するようなことはしておりません。

ED治療の感謝状

 専門クリニックで安心のED治療

日高先生の写真

EDでお悩みの方は全国にたくさん居られます。「自分だけかも…」と一人で悩む必要はありません。

当院の医師はあなたのEDの原因究明と適切なアドバイス、治療薬の処方でED解決を親身になってお手伝いします。当院では、ED治療17年の実績から多くの患者様に喜びの声をいただいております。

リブラクリニックスタッフ

安心・安全かつ確実にED治療を受けるためにも是非リブラクリニックへご来院ください。「男性スタッフ一同、お待ちしております!」

 各ED治療薬の違い

それぞれのED治療薬の特徴の違いを下記にまとめております。

※指で拡大表示させることができます。

ED治療薬比較表

レビトラは即効性があり効果が強い為、副作用として約2~3割程度の方に「顔のほてり」「軽い頭痛」「軽い色覚変化」「消化不良」などが出る場合があります。これらの症状はレビトラの血管拡張作用によるもので、お酒を飲んだ時に顔が熱くなり赤くなるのと同じようなものです。どれも一時的な症状ですのでご安心下さい。

これらの症状は市販の頭痛薬あるいは整腸剤と一緒に飲めば防げると思います。レビトラと頭痛薬や整腸剤の併用は問題ありませんのでご安心ください。

次に該当する方はレビトラの処方ができませんのでご注意ください。

1. 硝酸剤を使用中の方

2. レビトラ錠を服用して、過敏症(アレルギー)を起こしたことのある方

3. 心血管系障害などにより、医師から性行為が不適当だと診断された方

4. 先天的に不整脈(QT延長症候群)がある方や、現在、抗不整脈薬を使用中の方

5. 最近6ヵ月以内に脳梗塞・脳出血や心筋梗塞を起こした方

6. 重い肝障害のある方

7. 血液透析が必要な腎障害のある方

8. 低血圧(最大血圧<90mmHg)の方

9. 高血圧(最大血圧>170mmHgまたは最小血圧>100mmHg)の方

10. 不安定狭心症の方

11. 抗ウイルス薬(HIV治療薬)、抗真菌薬(内服)を使用中の方

12. 網膜色素変性症(進行性の夜盲)の方

13. 女性の方

14. 小児

≪警告≫

(1)レビトラと硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等)との併用により降圧作用が増強し、過度に血圧を降下させることがあるので、レビトラ投与の前に硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤が投与されていないことを明確に医師に報告してください。レビトラ使用中、レビトラ使用後もそれらの薬剤が投与されていないかを報告してください。命に係る事態に陥らないためにも必ず守ってください。

(2)死亡例を含む心筋梗塞などの重篤な心血管系等の有害事象が報告されているので、レビトラ投与の前に、心血管系障害の有無を必ず主治医に確認しておく必要があります。