泌尿器科・皮膚科・美容外科 リブラクリニック

バイアグラ

バイアグラ ファイザー株式会社 純正

【新宿院】「JR新宿駅」徒歩3分 0120-60-6000 【目黒院】「JR目黒駅」徒歩0分 0120-9999-22
予約不要・診察料無料・院内処方・保険証不要 お支払いは各種クレジットカードに対応しております。
当院について 処方までの流れ 診察Q&A 料金表

バイアグラの主な特徴

 当院は「1錠単位」の処方が可能です

クリニックによっては、一度にまとまった錠数(10錠単位など)の購入を勧めるなど、強引な診察・処方がされることもあるようです。

当院では「1錠単位」での処方が可能ですので、450円からED治療薬の処方ができます。また、初診や再診料はかかりません(無料)。

まずは「試しにED治療薬を飲んでみたい」といった患者さんも多くいらっしゃいますので、是非、1錠からでもお気軽にご来院ください。

バイアグラとは

バイアグラは性的刺激に反応して起こる勃起機能をサポートするお薬です。

初めて使用する方は「勝手に勃起してしまうのでは?」と心配されがちですが、性的刺激を受けなければ勃起することはありませんのでご安心下さい。1日1回の服用回数を守り、次に飲むときは必ず24時間以上あけてください。

当院では、
バイアグラ25mg(1錠:1,300円)、
バイアグラ50mg(1錠:1,500円)

の2種類を処方しております。

※サイト内に掲載されている料金は全て「税込」表示となっております。

【バイアグラ25mg】錠剤シート

バイアグラ25mg錠剤シート

【バイアグラ50mg】錠剤シート

バイアグラ50mg錠剤シート

※当院で処方しているバイアグラはファイザー株式会社の純正バイアグラ(正規品)です。

【処方中のバイアグラの消費期限】

・バイアグラ(25mg):2023年2月
・バイアグラ(50mg):2022年10月

 バイアグラジェネリックについて

バイアグラにはジェネリック医薬品が発売されております。

ジェネリック医薬品は先発医薬品に比べ、安価に処方できるメリットがあり、今までバイアグラが高額で継続的な処方を諦めていた方にも優しいお薬となっております。

当院では、
東和薬品の
「トーワ」50mg(1錠:1,000円)、
富士化学工業の
「FCI」25mg(1錠:450円)
「FCI」50mg(1錠:900円)

の2種類を処方しております。

ED治療薬についてはこちら
新宿駅から徒歩3分の新宿院アクセスはこちらをクリック 目黒駅から徒歩0分の目黒院アクセスはこちらをクリック
当院の処方までの流れ ご来院、受付、診察、処方

 当院でのバイアグラ処方

当院と他クリニックとの違い①

当院では、初診料・再診料が無料です。一部の病院やクリニックにあるようなカウンセリング料や検査料などの費用を頂くことはありません。実際にかかる費用は「お薬代のみ」となります。

当院と他クリニックとの違い②

当院は自由診療のため、保険証に履歴が残りません。
ご家族や、会社の上司・仲間に気付かれることなく、治療を続けることができます。

当院と他クリニックとの違い③

当院のバイアグラは「1錠」単位での処方も可能です。また、薬の使用期限が常に最新に保たれるよう管理をしております。 当院では使用期限の迫ったお薬をサービス品やおまけとしてお客様へ提供するようなことはしておりません。

ED治療の感謝状

 専門クリニックで安心のED治療

日高先生の写真

EDでお悩みの方は全国にたくさん居られます。「自分だけかも…」と一人で悩む必要はありません。

当院の医師はあなたのEDの原因究明と適切なアドバイス、治療薬の処方でED解決を親身になってお手伝いします。当院では、ED治療17年の実績から多くの患者様に喜びの声をいただいております。

リブラクリニックスタッフ

安心・安全かつ確実にED治療を受けるためにも是非リブラクリニックへご来院ください。「男性スタッフ一同、お待ちしております!」

 各ED治療薬の違い

それぞれのED治療薬の特徴の違いを下記にまとめております。

※指で拡大表示させることができます。

ED治療薬比較表

バイアグラの副作用には個人差がありますが、約2~3割程度の方に「顔のほてり」「目の充血」「鼻づまり」などが出る場合があります。これらの症状はバイアグラの血管拡張作用によるもので、お酒を飲んだ時に顔が熱くなり赤くなるのと同じようなものです。どれも一時的な症状ですのでご安心ください。

その他に「軽い頭痛」「軽い色覚変化」「軽い下痢」などがありますが、これらも一時的なものです。これらの症状は頭痛薬あるいは整腸剤と一緒に飲めば防げると思います。バイアグラと頭痛薬や整腸剤の併用は問題ありませんのでご安心ください。

次に該当する方はバイアグラの処方ができませんのでご注意ください。(※当院は未成年の方への処方は行っておりません。)

1.バイアグラの成分に対し過敏症の既往歴のある患者
2.硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等)を投与中の患者
3.心血管系障害を有するなど性行為が不適当と考えられる患者
4.重度の肝機能障害のある患者
5.低血圧の患者(血圧<90/50mmHg)又は治療による管理がなされていない高血圧の患者(安静時収縮期血圧>170mmHg又は安静時拡張期血圧>100mmHg)
6.脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヵ月以内にある患者
7.網膜色素変性症患者[網膜色素変性症の患者にはホスホジエステラーゼの遺伝的障害を持つ症例が少数認められる。]

≪警告≫

(1)バイアグラと硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等)との併用により降圧作用が増強し、過度に血圧を降下させることがあるので、バイアグラ投与の前に、硝酸剤あるいは一酸化窒素(NO)供与剤が投与されていないことを明確に医師に報告してください。バイアグラ使用中、バイアグラ使用後もそれらの薬剤が投与されていないかを報告してください。命に係る事態に陥らないためにも必ず守ってください。

(2)死亡例を含む心筋梗塞などの重篤な心血管系等の有害事象が報告されているので、バイアグラ投与の前に、心血管系障害の有無を必ず主治医に確認しておく必要があります。