ミノキシジルの効果と副作用、
内服薬と外用薬の違いについて解説
【医師監修】

プロペシア

当院では、
国内正規品の富士化学工業株式会社の
ミノキシジル配合外用液5%を
取り扱っております。

テレビCMなどで見かける「AGA」という言葉。これは「androgenetic alopecia」の略称で、成人男性が発症する脱毛症のことを指します。

遺伝や男性ホルモン、生活習慣などが起因となって毛髪の成長サイクルが早まり、しっかりと生える前に抜け落ちてしまうことから額の生え際、頭頂部などが薄くなっていくものです。

AGAの改善には生活習慣の見直しや治療が必要で、放置していると徐々に進行してしまうため専門クリニックへの受診がおすすめです。

ここでは、当院が処方しているミノキシジルについて、効果や副作用、ほかの治療薬との違いなどをご紹介します。

この記事の監修者

プロフィール

昭和58年3月|東海大学医学部卒業、十仁病院皮膚科、慶和病院副院長を務め、平成16年リブラクリニック目黒院入局、平成22年よりリブラクリニック目黒院院長。ED治療薬、AGA治療薬の推進と適性治療に多数貢献。平成5年に医学博士取得。
座右の名は「努力こそ金なり」、趣味は釣り。

目次※知りたい情報をクリック

    ミノキシジルとは

    ミノキシジルはアメリカのアップジョン社(元ファイザー)で開発されました。もともとは高血圧の患者さんのための治療薬でしたが、多毛の副作用があることがわかり、1980年代にAGA治療薬として販売が始まりました。

    日本では20年以上前からミノキシジルを配合した一般医薬品が販売、さらに2018年からはジェネリックも販売されています。

    ミノキシジルには内服薬と外用薬がある

    ミノキシジルは内服薬と外用薬があります。日本で承認、販売されているのは直接皮膚へ塗布する外用薬です。
    当院でも外用薬のミノキシジル配合外用液5%を処方しています。一方、内服薬は日本で承認されていません。

    外用薬(ミノキシジル配合外用液5%)について

    ミノキシジルを配合した外用薬は国内で認可されており、20年以上前から薬剤師のいる薬局でも販売されるようになりました。

    当院では5%のものを処方していますが、濃度はいくつか種類があり、女性用の1%のものから男性を対象にした15%のものまで様々な濃度のものがあり、濃度の高いものは副作用のリスクもあるため、専門クリニックの診断をおすすめします。

    内服薬(ミノキシジルタブレット)について

    ミノキシジルを主成分とする錠剤タイプの内服薬には「Loniten(ロニテン)」5mg・10mgなどがありますが、これは高血圧患者に対して血管を拡張することで血圧を下げる降圧薬です。

    AGA治療薬としては日本だけでなく、ほかの国でも承認されていません。個人輸入代行サイトなどでミノキシジルの内服薬が出てきますが、健康被害や副作用が出る恐れがあります。当院でも内服薬は処方しておりません。

    リブラクリニックでミノキシジルを処方してもらうメリット

    ミノキシジル外用薬は薬局などでも入手可能ですが、リブラクリニックでの処方をおすすめします。

    当院では国内の医薬品メーカーである「富士化学工業」のミノキシジジルを取り扱っておりますので、個人輸入などで起こる偽物のリスクはありません。

    またAGA治療20年の実績による的確な診断を行っておりますので、ほかの医薬品(プロペシア、ザガーロ)との併用など、効果的な処方も可能ですし、副作用が出た場合のサポートもしております。

    コスト面でも、1本(60ml)7000円前後の市販薬より安く手に入るメリットがあります。
    ぜひオンライン診療をご検討ください。

    ミノキシジルの効果

    「成長期」「退行期」「休止期」

    上図のように、毛髪には「成長期」「退行期」「休止期」という期間があり、それを繰り返しています。

    AGAは、ジヒドロテストステロン(DHT)という男性ホルモンが関与して成長期の期間を早めてしまうことで発症します。通常の期間よりサイクルが早まってしまうために、本来のしっかりとした伸び方をする前に退行期に移り、髪の毛が抜け落ち、細くて薄い毛が増えてしまうのです。

    ジヒドロテストステロン(DHT)は、その影響を受けやすい頭頂部、前頭部に多くあることからAGAはその部位に起こりやすく、M字型、O字型の薄毛になってしまいます。

    ミノキシジルが発毛と成長の促進にどう作用していくか、そして効果が出るまでの期間はどのくらいなのかについてご紹介します。

    前述のとおり、ミノキシジルは当初は血管を拡張することで血圧を下げる降圧薬として開発されたものです。栄養や酸素などを乗せて身体をめぐる血液──それが通っているのが血管ですが、狭くなると循環が悪くなり、頭部では毛母細胞に影響することになります。

    当院で処方するミノキシジルは、直接頭皮に塗るタイプのAGA治療薬です。血管を拡張させて血流を改善する作用があるため、ジヒドロテストステロン(DHT)の影響で発毛が不活発になった毛母細胞に直接働き、発毛と成長のサポートが期待できるのです。

    気になるのはミノキシジルが効果を発揮するまでの期間ですが、効果が現れるのをあせらず、じっくり待つことが大切です。

    髪は成長したあと、同じ毛穴から新しいものに押し出されるように抜け落ちるのですが、ミノキシジルによる治療が始まると、1カ月~2カ月の間に古い毛が押し出されて抜け落ちてしまいます。

    初期脱毛といわれるこの現象を見て、治療の失敗だと感じてしまう方もいるのですが、これはむしろ発毛が促進されている証明ですので治療の継続が大切なのです。
    ミノキシジルの効果が実感できるには、最低でも4カ月から6カ月の時間が必要で、開始から1年は様子をみていただきたいです。

    ミノキシジルの副作用

    血圧を下げる降圧薬として開発されたミノキシジルが、その副作用として多毛になることからAGA治療薬として販売されることになりました。

    その一方で、AGA治療薬としてのミノキシジルにも使用にともなう副作用があります。ここでは副作用の症状について、また副作用の対処についても説明します。

    ミノキシジル外用薬の副作用

    ミノキシジル外用薬の副作用には以下の症状があげられます。

    ・初期脱毛
    使用後しばらくして発毛ではなく、脱毛が進むことがあります。これは「初期脱毛」と呼ばれるもので、治療開始後1カ月~2カ月でミノキシジルの効果によって毛母細胞が活性化され、古い毛が押し出された状態なのです。初期脱毛が終わる3カ月ころからは、また髪が生えてきますので心配はいりません。

    ・皮膚炎
    ミノキシジルは皮膚に直接塗布する外用薬ですから、個人差はありますが肌の弱い方などには炎症をはじめ、かゆみや発疹が出るおそれがあります。ミノキシジルに限らず、これらの副作用は外用薬には多く見られる症状です。異変を感じられた場合は医師にご相談いただき、使用の継続について診断を仰ぎましょう。

    ・頭痛、めまい
    血管を拡張することで毛母細胞を活発化させるミノキシジルですが、使用を開始すると血管拡張によって頭痛、めまいを起こすこともあります。これらの副作用が出た場合には、すみやかに医師にご相談ください。

    ・手足、顔のむくみ
    前述の通り、ミノキシジルには血管を拡張させ、血流を促進する効果があります。これは血管の中でも動脈に作用するもので、血液を送り返す静脈には拡張作用が働かないために溜まってしまい、手足や顔のむくみを引き起こすことがあります。
    入浴や手足のマッサージで改善することができますが、気になる方は医師にご相談ください。

    ・心疾患
    明確な因果関係は不明ですが、不整脈や狭心症が起こる可能性がありますので心疾患の持病がある方は医師にご相談ください。

    以上のように、ミノキシジルの使用にともなう副作用はいくつかあげられますが、厚生労働省のデータによると重篤な副作用の報告は今のところされておりません。

    ミノキシジル内服薬の副作用

    アメリカでは降圧剤としてミノキシジルを主成分とした内服薬「Loniten(ロニテン)」がありますが、日本では承認されていません。副作用が多く健康被害が出る可能性が高いのです。
    ここではミノキシジル内服薬の副作用について説明します。

    ・動悸、息切れ
    そもそもミノキシジルは血管を拡張させることで血圧を下げる薬です。外用薬として患部に塗布する外用薬以上に血管に負担がかかるおそれがあり、動悸、息切れなどの副作用が起こる可能性があります。

    ・多毛症
    外用薬のミノキシジルは頭皮のAGA発症部分に直接塗布するものですが、内服薬の場合、血管拡張作用は頭皮だけでなく体全体に及びます。そのため期待していた部分だけでなく、腕や胸など、体毛が濃くなる多毛症が起こりやすくなります。

    ・肝機能障害
    肝臓の機能のひとつに、有害物質の解毒と分解があります。ミノキシジルに限らず、内服薬の影響で肝機能障害が起こり、吐き気や嘔吐などの症状が見られることがあります。アレルギー体質であったり、ほかの内服薬と一緒に飲んだりした場合など、人によって副作用が起こるきっかけはさまざまです。

    上記の副作用は、ご覧いただいたように外用薬よりも重篤な症状が現れることが多く、大変危険なものあるとご理解いただけるでしょう。個人輸入などで入手はできますが、ミノキシジル内服薬が国内で承認されていない理由を、重ねてご認識ください。

    副作用に対するリブラクリニックの対応

    リブラクリニックはAGA治療、ED治療の専門医院として20年以上の実績があります。

    当院で処方した治療薬で体調不良、副作用が発生した場合、ご連絡いただければ医師が患者様の症状、程度を判断して、薬の変更、調整、休薬など適切な対応をいたしますのでご安心ください。

    副作用が心配な方も、安心してオンライン診療をご検討ください。

    各AGA治療薬の違い【プロペシア・フィナステリド・ザガーロ・デュタステリド・ミノキシジル・カルプロニウム塩化物】

                                                                                   
    ミノキシジル
    プロペシア
    フィナステリド錠
    ザガーロ
    デュタステリド錠・
    カプセル
    カルプロニウム
    塩化物
    有効成分 ピリドキシン塩酸塩
    トコフェロール酢酸エステル
    l-メントール
    フィナステリド デュタステリド 塩化カルプロニウム
    錠剤の形状 【ミノキシジル】
    【プロペシア錠】


    【フィナステリド錠】


    【ザガーロカプセル】 


    【デュタステリドカプセル】


    【デュタステリド錠】

    【カルプロニウム塩化物】
    効果部位 前頭部、頭頂部 頭頂部、後頭部 前頭部、頭頂部、後頭部 塗った箇所すべて
    特徴 男性における男性型脱毛症に効果がある。 男性における男性型脱毛症の進行遅延に
    効果がある。
    男性における男性型脱毛症に効果がある。 男性における毛髪の成長を促す
    効果がある。
    作用 頭皮の血管を拡張して毛母細胞を活発化させ発毛を促す Ⅱ型5α-還元酵素のみを阻害 Ⅰ型5α-還元酵素と
    Ⅱ型5α-還元酵素の両方を阻害
    頭皮の血管を拡張作用
    血中半減期 約45時間程度 6~8時間程度 4週間程度
    副作用 勃起不全、リビドー減退、
    精液量減少
    頭皮の発疹・発赤、かゆみ、
    かぶれ、ふけ、使用部位の
    熱感等
    勃起不全、リビドー減退、その他(射精障害、精液量減少、下痢、
    胃不快感等)
    発赤、そう痒感、刺激痛、局所発汗、熱感
    当院推奨度 ★★★☆☆★★★☆☆ ★★★★★ ★★☆☆☆
    料金 5,000円~
    料金表詳細
    4,300円~
    料金表詳細
    5,500円~
    料金表詳細
    1,500円~
    料金表詳細
    製薬会社 富士化学工業株式会社 オルガノン株式会社
    東和薬品株式会社
    富士化学工業株式会社
    ヴィアトリス製薬会社
    グラクソ・スミスクライン株式会社
    東和薬品株式会社
    Meiji Seika ファルマ株式会社
    長生堂製薬株式会社
    オンライン処方は
    こちら
    オンライン処方は
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    オンライン処方は
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    ミノキシジルとプロペシア(フィナステリド)、ザガーロ(デュタステリド)との違い

    ミノキシジルは患部に直接塗布する外用薬ですが、当院が処方しているAGA治療の内服薬にはプロペシア(ジェネリックはフィナステリド)と、ザガーロ(ジェネリックはデュタステリド)があります。

    両方とも、もともとは前立腺肥大の治療薬として開発されたものです。発毛を不活発にするジヒドロテストステロン(DHT)の発生を抑えることからAGAの治療にも効果があるとされ、日本で承認されています。

    外用薬のミノキシジルと、内服薬のプロペシア、ザガーロ。それぞれの違いを簡単に説明すると──ミノキシジルは血管を拡張して毛母細胞を活発化させることで発毛を「促す」効果。

    「成長期」「退行期」「休止期」

    一方のプロペシア、ザガーロはジヒドロテストステロン(DHT)による脱毛を「抑える」効果が上げられます。

    「成長期」「退行期」「休止期」

    「どちらがAGA治療に効果的か?」となると、「どちらも効果的」と言えるでしょう。脱毛を抑制する内服薬と共に、発毛を促進するミノキシジルを併用することで、より効果的にAGAの治療ができると考えられます。

    ただし、これらの内服薬にも勃起不全などの副作用が起きることがありますので、医師の診察を受けてください。

    ミノキシジルの使用をやめると

    ミノキシジルの効果が現れるのには個人差があります。最低でも4カ月から6カ月の時間が必要であり、開始から1年は様子をみていただきたいです。
    根気よく使用を続けることが大事ですので、途中でやめてしまうとAGAが再び進行し、毛量が減少してしまうおそれがあります。

    使用者ご自身が薄毛を受け入れられるようになった、副作用が不安と感じてきた時に、ミノキシジル使用中止の検討はあり得ます。

    ミノキシジルの購入と費用について

    当院では富士化学工業株式会社の「ミノキシジル配合外用液5% 60ml」を処方しております。

    「成長期」「退行期」「休止期」

    1本(60ml):5,000円
    2本(60ml):9,000円(1本あたり4,500円)

    個人輸入は危険

    日本国内では承認されていないものの、濃度の高いミノキシジルが個人輸入などで入手できることは事実です。処方薬や市販薬よりも廉価であることから、これらを購入される方もおられるようです。

    ですが、国内で承認されていない治療薬の場合、その有効性や安全性は確保されておらず、また偽造品である可能性もあり、健康被害や重度の副作用を引き起こす可能性が高いのです。

    承認薬の場合は「医薬品副作用被害救済制度」という公的な給付制度が適用できますが、未承認薬の場合は適用されません。

    医薬品副作用被害救済制度」に関しては、Pmda(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)のページをご参考ください。

    ミノキシジルに関するよくあるご質問

    どこで購入できるか

    ミノキシジルが配合された外用薬はクリニックでの処方、またドラッグストアで市販薬が購入できます。(第一類医薬品のため、薬剤師が在籍している必要あり)ネットなどで内服薬が販売されている場合もありますが、未承認ですので購入はおすすめできません。

    いつ使うのが良いか

    1日2回、1回1mlを脱毛している頭皮に塗布してください。量を増やしたり、使用頻度を上げても効果が上がるわけではありませんので、回数、容量は指示に従ってください。

    頭皮がかゆくならないか

    頭皮に直接塗布するものですので、個人差はありますが、皮膚の敏感な方は炎症や、かゆみが出る場合があります。気になる方は医師にご相談ください。

    副作用はあるか、出たらどうしたら良いか

    ミノキシジルには血管を拡張させ、血流を促進する効果がありますから、その副作用として頭痛やめまい、手足のむくみなど血管に関わる副作用が起こる可能性があります。

    重篤な副作用の報告はありませんが、これらの症状が出た場合には医師へご相談ください。薬の変更、調整、休薬など適切な対応をいたします。

    年齢で効果に差はあるか

    治療開始年齢が若いほうが効果は高いとされていますが、60代以上で発毛効果がないというわけではありません。

    ちなみに成人については臨床試験で安全性が確認されていますが、20歳未満の方については確認されておりませんので使用は禁止になっています。

    併用してはいけない薬はあるか

    服用される薬によって判断がことなりますので、ほかの持病などの治療で普段から飲んでいるものがあれば医師に伝え、診断を仰いでください。

    女性でも使えるか

    女性薬のミノキシジル配合外用液が販売されており、使用は可能ですが、濃度は1%のみです。用法や効果については、男性と同じです。
    当院では男性の方だけの処方となります。

    円形脱毛症に効果があるか

    ストレスなどが発症のきっかけとされる円形脱毛症ですが、ミノキシジルはAGA以外の頭部にも発毛を促進する効果が期待できます。
    保険診療の範囲となりますので、保険診療のクリニックにご相談ください

    まとめ

    ミノキシジルは、AGA改善の効果が期待できる治療薬です。
    内服薬と外用薬がありますが、内服薬は国内で承認されていないので注意が必要です。
    副作用の可能性はゼロでありませんが、外用薬はリスクは比較的低く安心して利用できます。

    AGAは進行性の男性型脱毛症のため、なるべく早い処置が大切です。
    ミノキシジルの購入は個人輸入だと偽造品のリスクがあるため、購入したい方は必ずクリニックで診察を受けましょう。

    AGAが気になる方は、オンライン処方も可能なリブラクリニックまでぜひお気軽にご相談ください。

    目黒院

    JR目黒駅から徒歩0分

    診療時間:10:00〜18:00

    新宿院

    JR新宿駅から徒歩3分

    診療時間:10:00〜19:00

    ※フリーダイヤルが繋がらない場合は固定電話におかけください。

    処方までの流れ

    • ご来院

      ご来院

      • ●予約不要
      • ●保険証不要
      • ●男性スタッフのみ
    • 受付・問診票記入

      受付・問診票記入

      • ●問診票の記入
      • ●服用中のお薬の確認
    • 診察

      診察

      • ●男性医師のみ
      • ●簡単な問診、説明
      • ●診察料は無料
    • 処方

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      • ●院内にてお薬を処方
      • ●ご来院から処方まで5分

    オンライン処方

    現在、リブラクリニックでは全国の患者様を対象に初診・再診問わず、お電話での遠隔診察後、ED治療薬・AGA治療薬をご自宅またはご指定の場所に配送いたします。

    当院での処方

    ■当院と他クリニックとの違い①

    当院では、診察料無料です。一部の病院やクリニックにあるようなカウンセリング料や検査料などの費用を頂くことはありません。実際にかかる費用は「お薬代のみ」となります。

    ■当院と他クリニックとの違い②

    当院は自由診療のため、保険証に履歴が残りません。ご家族や、会社の上司・仲間に気付かれることなく、治療を続けることができます。

    ■当院と他クリニックとの違い③

    当院のミノキシジルは「1本」単位での処方しか行っておりません。また、薬の使用期限が常に最新に保たれるよう管理をしております。
    当院では使用期限の迫ったお薬をサービス品やおまけとしてお客様へ提供するようなことはしておりません。

    薄毛でお悩みの方は全国にたくさん居られます。「自分だけかも…」と一人で悩む必要はありません。当院の医師はあなたのAGAの原因究明と適切なアドバイス、治療薬の処方で発毛のお悩みに親身になってお手伝いします。当院では、AGA治療20年の実績から多くの患者様に喜びの声をいただいております。

    受付

    安心・安全かつ確実にAGA治療を受けるためにも是非リブラクリニックへご来院ください。「男性スタッフ一同、お待ちしております!」

    AGA治療薬